ライブ

「ロミオとジュリエット」@東京宝塚劇場

はじめての宝塚。Y’sマートで応募して格安チケットが当選したので行った。A/B席の2枚が1,000円だった。

ちなみに、通常価格はA席5,500円、B席3,500円だそうだ。今回当選したのは2階席の一番後ろの方だったのでB席だから1/7の価格で購入できたことになる。一人で行って1枚無駄になるにしてもかなりのお得感がある。

雲行きが怪しい中、有楽町の劇場に行く。この近くは以前行ったことがある劇場クリエが近くにある。

やはり、女性が多い。

 東京宝塚劇場 入り口


 エントランス




コロナ禍でのこういったイベントは初めてかも。いろいろ対策されていて変わっていた。

入り口で検温して、もぎりの人はいるがチケットはもぎられず印字されたQRコードを読み取らせる。(ちなみに2018年の宇多田ヒカルのコンサートではチケットはデジタル化され、紙はなくスマホにインポートされたチケットと顔認証で入場できた。)

休憩時間は密を避けるため30分とのこと。
談笑は控えてくださいとプラカードをもった人が会場を回っていたが、複数人で来ている人はほぼ話してる(そりゃ、そうなる。。。)

正直言って、「ロミオとジュリエット」はほぼタイトルくらいしかしらないし、宝塚の何組かも、だれがメインかもしらない。
もともとミュージカルは殆どいったことないので、集中するまで時間がかかった。
15時半から18時半まで休憩30分を含む約3時間。。。本題のロミオとジュリエットが終わって?あとのパフォーマンスが結構あった。
こっちがメインじゃないかとw
会場中拍手して盛り上がるシーンだ。

とにかく、初宝塚。こういったのがあるというのが経験できてよかった。




Suzanne Vega ライブ・ストリーム「An Evening of New York Songs and Stories」@Blue Note New York

初めての配信ライブをみる。

来日の時は必ず行っていたSuzanne Vegaのライブ。
FullHDでお馴染みの曲が聴けた。この近距離では最前列でも観られない。あたりまえか。。。

一応、客席が用意されて、グラスもテーブルの上に置いてあるのだが、誰もいないので、違和感が半端ない。

曲が終わる度に、通常なら拍手が沸き起こるところだが、彼女がYaha~とか盛り上げてたのが、寂しい。
やはり、少人数でも観客を入れた方がよかったのではないかと思ったが、NYCではそれも出来ないのかもしれない。

少し上くらいの歳かとおもったら、もう61歳だった。
ファンになったのがコーヒーのCMに「Tom’s Diner」が流れた頃だからもう30年以上も前か。そりゃそうだ。

彼女のハットはよく似合い、かっこいい。

まだ、ストリームライブなんて演者も観客も慣れてないから、試行錯誤だろう。
せっかく、チャットがあるので、そこでの絡みがあってもよかったのではないかと思った。

明日もあるらしいので、そこで何か変化があるかも。

約1時間10分、アンコールは当然?ながらない。チケットは24US$。
以下のサイトで購入できる(たぶん人数制限もないはずw)

An Evening of New York Songs and Stories with Suzanne Vega

もう、当分リアルなライブは出来ないだろうが、いつか来日してくれることを願う。






中島みゆき 夜会VOL.20「リトル・トーキョー」

前回の夜会は再演で、しかも同じ題目を既に2回みていたので、流石に行かなかったが、今回新作ということで期待大で行ってきた。

夜会へ行く時は電車遅延が怖いのでだいたい開場1時間前には最寄り駅につくようにしている。そして、今まで電車遅延はないので、CoCo壱でスープカレーを食べて時間を潰すことになる。(恒例の儀式みたいな感じになりつつある。。。)

そして、いつもどおり、会場前の赤坂Bizビル(というらしい)でお手洗いを済ませて、会場に入る。(休憩なんてトイレ混むから行きたくないからね)

グッズ売り場で結局、無難にパンフレットだけ購入して、席に座る。(カステラは18時過ぎに既に売れ切れていた)席は2F。ちょうど通路の後ろだったので、ほかの席より観やすい。

19時から休憩時間を挟んで21時過ぎまで。

今回の夜会は今までで一番よくわからなかった(^^;)
正直、自分が変わってしまったのか、みゆきさんが別の処へ行ってしまったのか。。。と思うほど、いまいち掴みどころのない物語だった。初めて聴く歌が多く頭に入ってこなかったのかもしれない。

感動したとかネット上にコメントがあったけど、そう思ったのはおれだけ?



宇多田ヒカル「LAUGHTER IN THE DARK」@幕張メッセ

今日は、かなり楽しみにしていた宇多田ヒカルのライブに行ってきた。

 HIKARU UTADA「LAUGHTER IN THE DARK」TOUR 2018


幕張メッセは自転車で行けるところなのだが、今回ライブで会場に行くのは、はじめてになる。

座席は行くまで分からなかったが、かなり後ろの方だった。人が小指ほどの大きさになるくらい。こんな感じ。。。





スクリーンが何カ所か設置されていて、ちゃんと歌ってる姿はみれる(-_-;)

あと、公演中ほどで会場の真ん中あたりで何曲か歌ってくれた。
それでもかなり遠いが、オペラグラス代わりに持って行った口径大き目の望遠鏡では、はっきりくっきりみれた。

彼女のライブはDVDでしか観たことなかったので、いつも跳ねてるイメージだったw が、さすがに35歳?なのでそんなことはない。落ち着いていて、雰囲気も、衣装も大人ないい感じだった。ほんとうに彼女は美しい!

知らない曲は2曲くらいあったかな、最近の新曲かな?
そういえばプレイリストは講演後、貼りだしてなかったかな。。。

途中で、又吉とのコラボでコントも上映してた。最初はコントと思わず、こないだNHKでやっていたみたいな対談的なものかと割と真面目にみていたが。。。
すっかり、はめられたw

脚本も又吉が書いたみたいで、さすが、お笑い芸人。かなり会場は受けてたし面白かった。行く前にネタバレは見ないようにしていて、つくづく正解だった思う。
(しかし、又吉はこないだのNHKの対談といい、今回のコントといい。男あげたなw)

ライブは数人程度のアーティストしか行ったことなかったが、最初から最後まで、ほぼ立ちっぱなしのライブは今回がはじめて。
さすが若いひとのライブは違う。。。とか。実際、脚や腰が痛くなってりして、
年齢的にはちょっときつめかも。

購入したグッズ。事前にサイトから購入していたので並ぶこともなく受け取れた!
コットンバッグじゃなくて、Tシャツにしとけばよかった。。。使い道がわからんw
 コットンバッグ(\2,500)、マグカップ(\1,500)、キーホルダー(\1,000)




今回のライブは、初「宇多田姫」、初「幕張メッセ」、初「顔認証デジタルチケット」、初「立ちっぱなし」など初づくめ。
期待してた以上に素晴らしい、楽しいライブだった。
彼女の曲も歌声もMCも全部素晴らしい。観客も素晴らしく一体感があって、いいライブだった。みんな宇多田ヒカルが好きだというのが、よくわかる。

19時から21時半までの約2時間半、同じ空間と時間を過ごせて、幸せだった。
ありがとう!!最高だった!!ヒッキー!

公式ページに公演セットリストが載っていたので転載。
「※12月9日(日)」とあるので公演日によって若干変わってるのかも。

Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018セットリスト
※12月9日(日) 公演セットリスト
M1 あなた
M2 道
M3 traveling
M4 COLORS
M5 Prisoner Of Love
M6 Kiss & Cry
M7 SAKURAドロップス
M8 光
M9 ともだち
M10 Too Proud
M11 誓い
M12 真夏の通り雨
M13 花束を君に
M14 Forevermore
M15 First Love
M16 初恋
M17 Play A Love Song
EN1 俺の彼女
EN2 Automatic
EN3 Goodbye Happiness

Suzanne Vega@billboard LIVE TOKYO

会社を早く上がって開場一時間半前に六本木に。
近所のモスで腹ごしらえ。(ここではお目当てのシェークが置いてない。。。)

billboard LIVE TOKYOは前回も行ってるはずだが全く覚えてない。
TOKYO MIDDTOWN?って前からあった?って感じ。

開演1時間半前の17:30くらいに受付へ。整理番号が読み上げられて、入口を入っていくみたいだ。

チケットぴあでチケットを購入して、ビルボードに直接電話をして整理番号を発行するシステムだった。 電話では整理番号は覚えておく必要はないと言っていたが、メモしといて正解だった。

40番代はかなりいい席を選べた。案内してくれた姉ちゃんが、いまいちで。
振り返らずにいい席があると案内されたが、もろにステージ中央が背中側。。。まぁいいステージ直ぐ下の最前列だから。

 開演前の舞台。こんなに近い!



席に着いたはいいが、まだ1時間以上ある。なるほど、こうやって食事させて儲けるビジネスモデルだw
開演1時間半前に整理番号順に会場に入れ始めるが、開演直前だとせっかく若い整理番号でも後ろの方の席になってしまう。

いい席取りたければ、早めに会場にに来て、時間あるから食事していってね。っていう具合だ。前回(2012年)いった時とは随分システムが変ったようだ。

何も注文しないのも、なんだから、飲みたくもないビールをチビチビ飲みながらスマホをいじる。 なんてたって一杯1,360円の超ぼったくりビール。さすがに日本のビールとは一味違って泡も細かくクリーミィーでおいしいが。。。 食事は勧められたが、いくら取られるかわかったもんじゃないからお断り。それに手持ちもないw

19時過ぎにSuzanne Vegaが登場。
身体を後ろによじりながら、みる。近い!3mくらいw

小さい開場はいいね。音響的にはもっと後ろの方がいんだろうけど。一度はこういう席に座りたかったので満足!

おなじみの、Marlene On The Wall、Left Of Center、Blood Makes Noise、Queen And The Soldier、In Liverpool、Lukaなど割りと昔の曲が多かった。
ライブではおなじみの曲ばかりだった。

個人的には「Tales From The Realm Of The Queen Of Pentacles」など最近?(といっても2014年か)のアルバム辺りからの曲がほしかったが。

途中、短めのMCがいくつかあったが、中学レベルの英語力なので聴きとれまへん。。。 なんかウケてたみたいだけど、、、みんな英語分かるひとばかりなんか?合わせて笑ってないか?!とか 疎外感を感じながら耳を傾けるが30%くらいしか分らん。

Tom’s Dinnerは目の前に来てくれてかなり嬉しかった。ついつい谷間に目がいってしまうw そういえば、一曲聴いたことない曲があったな。。。MCうまく聴きとれなかったけど新曲かな?

アンコールはCalypsoとなんだっけ? 2曲。
20時10分頃に終了。。。意外と短かったな。2時間くらいを想定していたが、これなら第二部の方がよかったかも。サイン会もあったらしいから。。。

しかし、今日も彼女はかっこよかった。また、日本に来てね! Thnak You!


 入口


ちなみに前回はこんな感じ


中島みゆき リスペクトライブ 2018 「歌縁」@日本武道館

今回で3回目となる中島みゆき リスペクトライブ『歌縁』
1回目の時しかいってないが、今回は武道館ということもあって、2015年開催以来3年ぶりに行ってきた。

開催の15分くらい前に「たんこぶちん」という初めて聞いたバンドの演奏から始まり、19時過ぎまで休憩なしの怒涛の3時間超。
けっこう年齢層が高かったので厳しい人たちもいただろうw

出演者もあまり、確認せずにチケット取って、会場まできたから正直、おなじみの顔のひと以外のアーティストは知らない。

開場は思ったより小さく感じられた。たぶん、音楽ホールと違って丸いからだろうとおもう。奥行きがない。
それでも東京国際フォーラムのホールAが5千人、武道館は1万5千人らしいから、おおきいことに違いない。

出演者がMCで言っていたが(誰が言ったか忘れた)、スタッフからこの中から、と曲目を指定されるのだそうだ。できれば、そんなタガを外してほしかったな。
それでもわりと知られてない「ダイヤル117」とか「ひまわりSUNWARD」とかもあった。

印象に残ったのは、平原綾香の「孤独の肖像1st」も素晴らしかったが、
島津亜矢の「命の別名」、「歌姫」、「誕生」は、衝撃だったなぁ。
正直、名前も初めて聞いた人だったので、驚き。会場もかなりどよめいていた。
3曲とも壮大なテーマの難しい大曲なのに完全に魅了された。
「歌姫」でいえば、みゆきさん本人は別格として、大竹しのぶの「歌姫」がすごくよかったけど、島津亜矢の「歌姫」もすごい。

最後はみんなで「時代」を合唱して、記念撮影して終演。
のんちゃんが収録だったのは残念だが、次回あれば生でしてほしいかな。

いろんなアーティストがいるわりに一体感があったライブでした。


 初武道館!(前の会社の近くにあったので建物だけはよくみていたが)




中島みゆき リスペクトライブ 2018『歌縁』日本武道館 15:40-19:05 ~ 曲目リスト ~

◇たんこぶちん(オープニングアクト)
「泣いてもいいんだよ」

◆新妻聖子
「糸」
「空と君のあいだに」
「ひまわり”SUNWARD”」

◆中村中
「狼になりたい」
「ダイヤル117」
「元気ですか」(朗読)
「怜子」

◆半﨑美子
「タクシードライバー」
「あり、か」
「帰省」

◆平原綾香
「銀の龍の背に乗って」
「孤独の肖像1st.」
「アリア-Air−」

◆クミコ
「この空を飛べたなら」
「麦の唄」
「世情」

◆高畑淳子
「化粧」
「涙 -Made in tears-」
「ファイト!」

◆島津亜矢
「命の別名」
「歌姫」
「誕生」

◆研ナオコ
「あばよ」
「わかれうた」
「地上の星」※
「かもめはかもめ」
 ※は、ひとみ

◆全員
「時代」

中島みゆき「夜会工場 VOL.2」@府中の森芸術劇場

みゆきさんの「夜会工場」に行ってきた。
夜会工場は2回目。
府中の森芸術劇場はお初。

東府中駅まで約2時間の道のり。同じ関東とはいえ、遠かった。

17:30でグッズ販売終わりとかあったので、17時前に到着。結局、グッズを購入してから時間を持て余す。東府中はドトールとかスタバとか、ない。。。

劇場施設内の腰掛は随分早くから埋め尽くされていたので、屋外の花壇横に寒空の中、しばらく居座る。結局開場してからもグッズ販売はあったので、18時くらいに来てもよかった。。。

夜会のテーマ曲「二隻の舟」のインストルメンタルからはじまり、第一回目の夜会の最初の曲「泣きたい夜に」から最後の夜会工場のテーマ曲「産声」まで全29曲!(ほんとはプラスαの1曲があるw)19時少し前から開演して、21時40分過ぎくらいまで。休憩時間15分を入れて約2時間45分くらいか。

今回はどの夜会の曲か分かるように電光掲示板に表示されてて、場面がすぐ分かる。
みゆきさんが着替えている間に夜会メンバーが歌うような感じで、夜会の様々な場面が次々と展開する。まさに「夜会」のメドレー。

夜会の曲は、その当時行った時のことが思い出される。
いまだ「邯鄲」の曲を聴けば福井から高速深夜バスで学生時代に行った当時を思い出す。

MCも去年より多かったと思う。
そう言えば「すあま」が食べ物から来たものだと初めてしりました。関西出身なもんで。。。


コンサートも夜会もいいけど、こういうのも偶にはいいかも。楽しかったし。いろいろ衣装も、舞台装置も、MCも、VOL.1よりもパワーアップしてた。

14列目だったけど大口径の望遠鏡をもっていって正解だった。5mまでみゆきさんに近づけたような気分になる。

最後の「産声」。いい曲です。すぐ聴きなおしたくなります。


 はじめての劇場「府中の森芸術劇場」




 終演後に張り出されます


 ちびなみちゃんクリップ \2,000




UA@野音

前日までに雨天時のレインジャケットまで購入していたが、UAの野音。
なぜか当日になって、まったく気分がのらなかった。
結局、うだうだ家でゴロゴロ。。。
これは一体なんなんだと、自分で自分を突っ込む。。。。

UA@横浜市開港記念会館 講堂

今日は幕張のラーメン店「一’s」にランチを食べに行く。
花見川沿いを経由して、自転車乗りながらお花見。

 今年も満開の桜のトンネル




ランチの後、いったん家に戻ろうかと思ったが、なんだか面倒くさくなって、まだ時間はあるがそのまま電車にのって、UAのライブがある横浜方面へ。。。
途中、前に住んでた東横線の大倉山へ。

やはり、もう葉桜になりかけてた。。。

 大倉山





横浜のライブ会場近くの馬車道駅で下車し、赤れんが倉庫あたりをぶらぶらと。。。

 こちらは、まだ満開





時間をつぶしきれず、1時間以上前にライブ会場に到着。。。

 ライブ会場の横浜市開港記念会館 講堂(国の重要文化財にもなってる)


近くのスタバでシュガードーナッツと抹茶フラペチーノを買って時間を潰す。
会場にはパンとかコーヒーとかが売っていて、食べるところもあったのでそこで時間を潰せばよかったと、後悔。

外観と同様、内部も素晴らしい趣のある洋建築でした。(撮影禁止だったので撮れなかった。。。)


前回UAのライブにいったのは昨年の日比谷野音以来。(去年は上野と野音の2回行った。)

新しい曲の中で一番好きな「愛を露に」が聴けてよかった。
「記憶喪失」の作曲者としてUAから紹介されるまで知らなかった朝本浩文さん。
あとで調べてみると、ほかに「悲しみジョニー」、「情熱」、「ミルクティー」、「雲がちぎれる時」、「スカートの砂」などの曲を手掛けた人。
全部俺の好きな曲ばかりだ。去年の11月に亡くなられたそうだ。

昨年リリースされた新しい曲から90年代の曲まで、18時半から20時半くらいまで約2時間。すばらしい歌声ですごいいい時間が過ごせました。
ちなみに今年8月16日、日比谷野外音楽堂のライブが決まったとのこと。(会場を押さえるは抽選で決るとはしらなかった。)
野音はベビーカーでも宇宙人でも来ていいらしいw

 ライブ会場をあとに、日が暮れるとこんな感じに




UA 「TOUR 2016 HELLO HAPPY JAPONESIA」@日比谷野外大音楽堂

久しぶりのUAの野音。
晴れててよかった。日が暮れると涼しい風も。
今回はBブロックの真ん中あたりのけっこういい席。
近くのコンビニでビール買って持参。たぶん公園内のだと高いと思う。きっと。みてないけど。

生はいいね。

相変わらず会場内は子供は走ってるは、酔っ払いは奇声上げるは、曲中お構いなしに席を立つ人たち。。。
それが野音なのか。UAのライブなのか。ちょっと変わった雰囲気。

トイレ行くのが嫌なので、350mlと500mlの缶ビールを買ったが350mlだけにしておいた。

UAのダンスってかわいいよね。独特で。
途中、無限大ダンスとか踊らされたしw
ちょっと、宗教集会的MCもあったり、やっぱUAは独特だなぁ。

こないだ行った上野恩賜公園のミニライブをもっと増幅したような感じ。

UAのじっくり座って聴けるライブってあるなら、そういうの行きたい。
みんな集中して聴くライブ。

期待してた「愛を露に」を歌ってくれて、本当によかった。
いまUAの中で一番好きな曲。

UA。ありがとう!