新型コロナで日本人の死亡率が少ない原因

東アジア諸国は新型コロナがやってくる前に新型コロナに似たウィルスに感染し、抗体がある程度できていた。それが新型コロナで重症化するひとが欧米諸国などと比べて圧倒的に少ない要因。

というのがどうやら山中教授のいうファクターXらしい。

だから、日本人の習慣とか、綺麗好きとか、医療環境とか、ましては民度とは関係ない。

いい加減、メディアも一部専門家も、自惚れ的な発信をするのは恥ずかしいので止めよう!

中島みゆき「結果オーライ ラスト・ツアー」のグッズ

コロナウィルスで公演が中止になったので、取りあえず幻となってしまったコンサートのグッズを購入。

抽選結果が届く前に中止。

世界が今後、結果オーライになること祈るしかない。

 歴代ツアーポスターステッカーセット
 800円+送料930円って、送料のほうが高いじゃん!!

コロナ禍の不快な人々。

俺がレジに並ぶと、支払中のひとが露骨に素早く離れた。

一瞬何が起こったのかと思った。

アクリル性の透明のフェースガードを着けた男だ。
床に引かれた線の位置にちゃんと並んでるのにもかかわらずにだ。

そんなに怖がるなら外出るな!
相手(俺)に失礼だろ!?
気分悪いわ!

世の中、気色の悪い不快な奴は一定数いる。

WPをバージョンアップ

相当放置していたWordPressのバージョン更新。
PC新調したので、移行がてらWPをバージョンアップ。
念のためバックアップとっておいたが、問題なさそうだ。
投稿作成画面がなんか全然変わった。

URL指定できなくなったか。。。かってにpタグはいる。。。

問題なさそうかとおもったら、
なんか、サブページがひとつも動いてない。。。ダメだこりゃ。。。

初皇居

会社帰りに皇居に行く。大嘗宮が公開されてるようなので。

初の皇居。たぶん最初で最後だろうと思う。

紅葉がいい感じだった。
人が多く、入ってから出るまで約1時間くらいかかった。
とくに、大嘗宮直前で人の大渋滞。。。ちょっと、後悔したわ。

東京のど真ん中で、まぁ、贅沢だこと。。。



朝のバスタオルは重要

出勤前の朝、シャワー浴びた後に使うバスタオルが使い古されてカサカサだったら萎えるので、いい加減数年ぶりに新調した。

「e+(イープラス)と「ぴあ」のチケット購入費の差

以下、『ねじまき鳥クロニクル』S席の場合。


 e+ぴあ
チケット代11,00012,000
サービス料660
システム利用料220220
振込手数料220
特別販売利用料550
店頭発券手数料110110
合計12,21012,880

e+ではクレジットカード支払いができれば振込手数料が不要になり、さらにぴあより安くなる。

他のチケット販売会社含めてS席のチケット代が11,000円なのに、「ぴあ」だけが12,000円と高いのが不思議だ。。。。

出張、京都で土産かえって買える(全部じぶん用)

出張帰りにいつものごとく、京都に立ち寄り、漬物と伏見の地酒を買う。
この酒は初めてだと思う。
そういえば、また京都地下の土産屋が変わってた。西利がなく、別の漬けもんやさんで。
千枚漬けって冬だけだとおもってたけど、この時期にあるんか?!しらなんだ。

みず茄子と千枚漬(土井志ば漬本舗)


 大吟醸「吟麗」(京都伏見 北川本家)

【評価】SONY BDレコーダー BDZ-FTシリーズ

ことし(2019年)の3月に購入して、約半年間、我慢に我慢を重ねて使用してきたが、ついにこのBDレコーダーSONY BDZ-FT2000は使わないことにした。
正確に言うと、7年も前に発売されたBDレコーダーBDZ-EW1000を修理して、メインのBDレコーダーとして使うことにした。(こっちのほうが、サクサク操作でき、快適)

「一言でBDZ-FTシリーズをいうと、こんなBDレコーダー、使えるかっ!!」
という感じだ。


ほぼ短所しか思い浮かばないが、長所、短所を列挙しておく。

<短所>

■ユーザーインターフェース(UI)
 いままでのUI(XMBと言う)を継承せず、新たなUIを採用した。なぜ、秀逸でユーザーからも人気のあったXMBを捨てたのか?理解に苦しむ。
 何よりNGなのは、新しいUIは、使用に耐えられないレベルで、あまりにも反応が遅いことだ。押せてないと思ってもう一度押すと、遅れて反応してくるので、2度押し、3度押しと、ちょっとしたループに陥ってしまう。これだけでこの機器を買わない理由になる。
 戻るボタン、選択方法や一覧表示方法などで操作は一貫性に欠き、一覧表示では画面が乱れることもしばしばある。また、選択画面ではあとから取って付けたようなメッセージがヘッダ部分に配置されていて、リスト一覧と被っているなど、あきらかに完成度は低い。

■視聴中に裏録が始まると必ずブラックアウト!
 視聴中、裏録が開始されると1秒くらい画面が真っ暗になり、無音状態になる。レビューでもあまり指摘されてないのが不思議なのだが、これは致命的といっていい。即刻、直されるべきバグ(不具合)なのだが、対応する気配がない。そもそもSONYともあろう音響メーカーがそんな状態の製品を出荷するとは、ブランドも地に堕ちたとしか言いようがない。プライドの欠片もないのか?と言いたい。

■かな漢字変換入力は糞!
 かな漢字変換は30年前のワープロよりも酷くて、使い物にならない。しかたないので、入力するときはなるべく番組説明から文字列をコピーして語句登録。そしてペーストして入力するという面倒くさいことをすることになる。

■アプリの完成度は低く、しかも有料
 スマホアプリから録画した番組を視聴できる機能があるが、リモートから視聴できるのは稀。もう最近はリモート視聴はあてにしていない。
 代替手段として、録画番組をスマホに転送すれば安定して視聴できる。しかしながら、コピー回数が転送先に移動されるのはいいが二度と本体に戻せない。このため有料放送など1回しかコピーできない番組は本体に戻せないのでスマホ以外では視聴できなくなる。

<長所>

■3チューナー内蔵

■大容量2TB HDD


<最後に>

 7年前のBDZ-EW1000と比べて、ハードウェア的なものは当然グレードアップして至極当然だが、ソフトウェア視点では、かなり悪くなったと言わざるをえない。細かく言い出せば切りがないくらい欠点が目立つ製品といえる。画面の配色が見にくい、キーワード登録機能が扱いにくい、リモコンのチープ感、競合他社と比較してもコスパで明らかに劣っているとか。
 この際だから言うと、サポートにも満足は入っていない。修理内容に関係なく最低修理価格が32,500円とか、明らかにボッタクリ感が否めない。32,500円といえばBDZ-EW1000本体を購入したときの値段である。

「Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018」Sony Store Days

仕事帰りに銀座ソニーストアに行ってきた。

「Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018」Sony Store Days

予約すれば「”360 Reality Audio”による体験」ができるみたいだが既に席がいっぱいだったので、コンサートの時に 宇多田ヒカルが着ていた衣装2点をみる。ステージでは大きくみえるが小柄なのがわかる。
イベントの5Fフロアーは全TVにライブ映像が流されていた。

ついでなので、気になっていたワイヤレスノイズキャンセリングを視聴とかする。