事故にあうって、つくづく禄でもないことだと思う

去年8月に事故にあってから、肩がずっと痛い。
左の胸ポケットから財布を取り出すとき、お風呂で左腕を洗うとき、
イライラ、事故のことを思い出しムカッとする。

これがずっと続くと思うと心配。いずれ直ればいいんだが。。。といいながら半年近く。 病院には行こう行こうと思いながらなかなか仕事が忙しくて行けてない。
休日出勤が多くてそれに病院の長い待ち行列に並ぶとなると貴重な時間が。。。

保険会社からは早く示談成立させたいとの催促の電話もかかってきているので、せっつかれるかたちで病院へ。

症状的にはずっと変わらないが、先生曰く、
「少し曲がるようになった」
そうだ。ほんとかなぁ。。。(疑問)

俺としては完全に痛みが取れてから慰謝料を決めようと思っていたが、保険会社には「症状固定」という概念があるらしい。 症状がある程度のところまで治って、あとはほとんど変化がなければそこで「賠償の終期」を迎えるらしい。あとは後遺症で請求することになる。

後遺症でどこまで認められるか、因果関係とかいろいろなことを考えると
また面倒なことが増える。仕事はどんどん忙しくなる。ったく。


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