いつものチューブは乗り心地?より安心感で

先日パンクでチューブのストックがなくなったので、チューブを購入。

サドルバックに1本入っているのだが、次にパンクしたら予備チューブ持たずに出掛けることになる。

なので、サドルバッグに1本、自宅に1本、計2本の予備チューブを確保したい。

ロードバイクに乗り始めた当時はどんなものを買っていいかよく分からなかったから、色々と調べたと思うが、結局、レビューの評価がいいモノ(苦情が少ないモノ)で選んだと思う。あとは、それなりに名の知れたブランドであれば安心感がある。

チューブで乗り心地が変わるといわれているが、その点、まったく気にしていない。
正直いえば、よく分かりません(^_^;)

ただ、一度失敗したのはロングバルブじゃなくて、通常のバルブ長のを購入してしまったこと。ディープリムじゃなくてもリムハイトが若干高い場合、バルブが少ししか頭を出さず空気の入れにくいこと、きわまりなかった。

大は小を兼ねる。

バルブが少し長かったからと言ってなんら困ることはないとおもう。でも、2種類あるということはなにか理由があるのかしらん。空気抵抗?見栄え?。。。

とにかく、いつも買っているのはSCHWALBE(シュワルベ) 700×18/28C用チューブ 仏式ロングバルブ 15SV-EX.L。いままで、これといって問題に見まわれたことがない。




シュワルベのチューブはパッケージの色でロングバルブ(60mm)かノーマルバルブ(40mm)か区別していて、ロングバルブは黄色、ノーマルは赤色になっている。ちなみに、米式バルブは緑色で、英式バルブはオレンジ色になっている。

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