2022 ツール・ド・フランス公式グッズ(Tシャツ)

JSPORTSのツール・ド・フランス公式グッズサイトでは売り切れだったので、本家のサイトでTシャツを購入




Tシャツ:€25.00
クーポン:-€3.75
送料:€8.45
手数料:€0.99
—————–
計:€30.69(\4,265) ※138.97円/ユーロ

因みにJSPORTSのオンラインショップだと・・・

Tシャツ:\4,290
送料:\770
—————–
計:\5,060

で、千円くらい高くなる。海外からの発送だが今回はそれほど時間が掛からず到着したので、海外の公式サイトで購入したほうが安上がりで、品揃えも豊富で、在庫切れも少ない。

海外サイトで購入する時、PCからだとドル払いになって、スマホからだとユーロ払いだった。(なぜだ?)
ユーロ払いだとドルよりもかなり安かったので、円安はドルに対して特に安いのかもしれない。

ソメイノファーマーズマーケット・七井戸公園

いつものコースから少し外れ、TVでやっていた「ソメイノファーマーズマーケット」に行ってみる。 目当てのフルーツ・サンドのお店は出店されておらず、そのまま七井土公園をぶらぶらしてコースに戻る。

 「七井戸公園」



帰りは「佐倉ふるさと広場」を立ち寄り、久々に印旛沼CRを通った。旧道の横に新しい道路が整備されていた。
 「佐倉ふるさと広場」



今日は強風、かつ6月にも関わらず全国的に猛暑でヘロヘロだった。
サイコンの気温は36.9℃をしめしていたが、このあと更に上がり37℃オーバー。




一泊ツーリング うぐいすライン~九十九里浜~東浪見鳥居~清澄養老ライン(清澄山道ループ橋)

県の「千葉とく旅キャンペーン」を利用して一泊してツーリンスへいってきた。
一泊1万円以上の宿泊費の場合5千円引きになり、プラス2千円分のクーポン券が貰える。

折角なので懐石料理つきのホテルを楽天トラベルで予約。上記「千葉とく旅キャンペーン」のクーポンとサイトでゲットしていれば、決済時に5千円が差し引かれる。

いままでは日帰りのツーリングばかり、初の宿泊ツーリング。
準備して思ったが、リュックに一泊分の荷物を入れると意外と重かった。これが山道を走る時に随分苦戦することになる。


一日目は自宅からうぐいすラインを通って、九十九里浜へ。そこから更に南下して、ひとつの目的地であった「東浪見鳥居」へ。

以前、3時間くらい掛けて東浪見鳥居へいったときはサーフィンの大会が模様されていて、なんと鳥居を含む区画が関係者以外立ち入り禁止になっていたため近づくことすらできなかった。
すべてのひとに開かれた象徴としての神道の真逆をいっているとおもったが、今回は自由に鳥居の前で写真を撮ることができた。

 東浪見鳥居




更に南下して、ホテル「九十九里ヴィラそとぼう」へ。
輪行袋に入れて部屋に持ち込もうと思ったが、屋内で預かっていただけることになった。4時間くらい走って来たのでヘロヘロ状態で練習はしていたが輪行袋に入れるのも体力を消耗するので、大助かり。感謝。

チェックインしたのは16時くらいか、速攻ホテルの大浴場にいった。一番乗り!部屋にシャワーがあればいつもはそれで済ませるのだが、広い湯船にゆったりつかるのもいいかも。

17:30に懐石料理。おいしかったが、正直言って疲れ切っているのであまり食べられない。2千円のクーポンからビールを注文した。
懐石料理は最後にご飯が出て来るが、スキップしてデザートを食べて部屋に戻る。結局、2千円クーポンで使ったのはビールだけ。お土産とかこれ以上リュックを重くしたくないので諦めてチェックアウト。

 ホテル「九十九里ヴィラそとぼう」
 オーシャンビューの部屋だが曇り空・・・





2日目は勝浦、鴨川へ南下して二つ目の目的地である清澄養老ラインにある「清澄山道ループ橋」へ。
随分長い時間かけて作ったみたいだけど、千葉の新しい名所とかいってるひともいたけど、意外とショボかったw
 「清澄山道ループ橋」




清澄養老ラインは10%弱の坂が続く。リュックの重さを痛感した。やはりロードバイクに乗る時は手ぶらというか、ノーリュックがいい。

途中からかなり幅員が狭くなり、自動車一台がすれ違えなくなるほどになり、道もかなり荒れた部分がでてくる。また、路上にには雨水が染み出してウェットな箇所も多いので下りは特に注意する必要があった。

帰りはうぐいすラインを避けて、距離的にはだいぶ長くなるがいつものコースを通って帰宅した。二日間で合計200kmオーバーの久々のロングライドだった。

1日目

2日目

花島公園~北清掃工場(花見)

昨日は仕事相手が極悪な対応だったので、あまりやる気も湧かずリフレッシュの為、余ってる有給を使って、クロスバイクで花見サイクリング。

花島公園はいつものスポット。
ここは相変わらず20人くらいの高齢者が超望遠カメラを構えていた。
若いひとはスマホ。金もってる老人は高級カメラ。キャノンやニコンが儲かるわけだ。



花島公園側の花見川へ出たところ。
お決まりのルート。
晴れてれば青と黄色とピンクのコンストラクトがいい場所。残念ながら今回は曇ってた。



ここ数年、定番になった北清掃工場(ごみ焼却場)にある公園?的な場所。
象徴的な高いごみ焼却場の煙突を背景に満開のサクラ。こういう、いいお花見の場所を無料の駐車場付きで解放してるのはいいカムフラージュになる。



この後、また花島公園近くにあるサブ的な公園へ戻り、コンビニで買ったおにぎり食べながら、お昼をとった。

糞野郎のことは忘れて浄化されたかんじだ。

花見川CR~千葉ポートタワー(花見サイクリング)

年度末なので有給を消化。
花見川CRを通って、千葉ポートタワーへ。

 花見川CRは5分咲きくらいだったか



 千葉ポートタワーはほぼ満開か